2009年06月17日
六角家

昨日の朝日新聞朝刊によれば、ゲームの影響で戦国時代のイケメン武将人気が地域興しの起爆剤となっているようです。
伊達政宗・・・渡辺 謙(独眼竜正宗)
武田信玄・・・中井 貴一(武田信玄)
徳川家康・・・津川 雅彦(葵三代)
真田幸村・・・草刈 正雄(真田太平記)
羽柴秀吉・・・竹中 直人(秀吉)・晩年勝 新太郎(独眼竜正宗、これは迫力があった。)
上杉謙信・・・柴田 恭兵?(武田信玄)・榎木孝明(天と地と、本当は渡辺 謙だった。)
島津義弘・・・麿赤児(葵三代)
島左近・・・・・夏八木 勲(葵三代)
・・・一部を除いて確かにイケメンだ。
え?ゲーム?
『戦国無双?』え?『戦国BASARA』?・・・なにそれ?
翻って我が膳所・・・近江南部といえば六角氏だ。
それこそ、なにそれ?ですね・・・
ちなみに六角家の家紋“隅立て四つ目”は我がぱち家の紋と一緒であります。
六角一族なんて『信長の野望』でひっ捕らえても斬首でしたなぁ・・・
ちなみにワタシは『独眼竜正宗』の影響で伊達家でゲームをしていました。でも、正宗が登場する頃にはゲームは終わってしまうんですよね・・・
だから実際は親父の北大路欣也さんの代(伊達輝宗)で戦うことになっていました。
素朴な疑問ですが戦国武将がイケメンだなんて、見たことあるのかよ・・・
Posted by ぱち朗 at 00:00│Comments(0)│TrackBack(0)
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